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金子 正美

金子 正美(カネコ マサミ)
kaneko@rakuno.ac.jp

所属 環境システム学部 / 生命環境学科 / 環境GIS研究室
職位 教授
学位 修士(学術、北海道大学)

【2006年4月1日現在】
出生年 1957年(昭和32年)
最終学歴
1985年 7月  北海道大学大学院環境科学研究科環境保全学専攻生態系管理学講座単位取得修了
プロフィール
1980年 3月  帯広畜産大学 畜産環境学科卒業
1985年 7月  北海道大学大学院環境科学研究科環境保全学専攻生態系管理学講座単位取得修了
1985年 8月  北海道生活環境部 環境保全課
1989年 7月  マレーシアサバ州人民発展指導庁派遣(青年海外協力隊)
1991年 7月  北海道保健環境部 環境政策課
1993年 4月  北海道環境科学研究センター
2001年10月  酪農学園大学 環境システム学部 地域環境学科 助教授
2005年 4月  酪農学園大学 環境システム学部 生命環境学科 助教授
2006年 4月  酪農学園大学 生命環境学科 教授(現在に至る)
担当科目 地域景観とアメニティ、自然環境科学系GIS、応用GIS、博物館Ⅱ、基礎演習、専門演習 ※シラバスはこちら
学内ホームページ http://www.rakuno.ac.jp/gakka/skan/index.html
個人ホームページ
専門研究分野 自然環境分野の地理情報システムの構築及び自然環境評価手法の開発
キーワード 地理情報システム(GIS)、リモートセンシング、GAP分析、環境計画、自然再生
所属学会 日本リモートセンシング学会、日本造園学会、野生生物保護学会、地理情報システム学会
学会活動/社会活動
研究設備 GIS用コンピュータ、GISソフト(ArcInfo,ArcView,MapInfo,ErdasImagineほか)
共同研究・受託研究実績
■ 1.
 年度 2003
 研究種目 北海道環境科学研究センター
 研究課題 野生動物の大量死発生リスク評価に関する研究
■ 2.
 年度 2002
 研究種目 国立環境研究所
 研究課題 平成14年度ダムによる生息環境分断と河道直線化による生息環境均質化の実態把握と淡水魚類群集への影響評価に関する研究委託業務
■ 3.
 年度 2002
 研究種目 株式会社富士通システムエンジニアリング
 研究課題 リモートセンシングによる上川地区の植生環境解析に関する研究
外部研究費等取得実績
保有特許及び発明特許
特許及び産業化シーズ